2016年02月28日
虫干し

暇にかまけて、愛棒たちに日光浴を楽しませる。
わたくしは幸せモノだ。一生分のショットガンと濃密な生活(笑)
しかし・・・出す事さえ憚られるモノを含め、おびただしい散弾銃たち。
いや、この素晴らしい眺めに完敗(笑)
2016年02月27日
すーぱーかりふらじりすてぃっくえくすぴありどうしゃす

たまの休み。寝間着から部屋着に着替え、書斎にて"美しきエモノ達"を整備する(笑)
どう頑張っても、コッキングの軽さが
軽い順にcyma<マルイ<・・・・・A&K 重いorz
2016年02月27日
LIFE OF THE M870

いよいよ、最終章(笑)だ。
何処まで話したろうか、つまり、わたくしにとってはS&Tもcymaも帯に短し襷に長しなワケだ。
そこで流星の如くあらわれた(笑)A&K M870
箱出し状態はコッキングが重く、各部にかなりの負担が掛かっていそうだ。
わたくしは実用に耐え、尚且つ、ライト付きフォアエンドにしたい。
とりあえず、バラし始めた。

ありゃ~⁉やはり、ストックはオリジナル。やりゃがったなA&K(笑)
しかし、ある事に気付く・・・これって⁉
そうなのだ。マルゼンやG&P。はたまたS&TなどのCA系のガワにマルイ方式をブチ込んでいるのだ。
これが樹脂ボディーやメカボならば、とうに破綻している。
しかし、フルメタルの恩恵に肖り、その体を成していた。
ならば・・・

フルメタル故に、バラしは気を負わず進められる。
多少の擦り合わせは必要なモノの、驚くべき事にレシーバーからシェルチューブまでいけた。
わたくしは長いシェルチューブを流行りの逆をいき(笑)短いモノに換え、念願のライト付きフォアエンドを装着・・・まだ足りない。
そう、木ストなのである。
こればかりは基部がオリジナル(本当に余計だな)の為、大加工するがA&Kの基部に合わせた木ストを拵えるしかあるま・・・いや、この手がある(笑)
バババ~ン(笑)

もはや定番、似非木スト『セルシオコート』(笑)
ストック取り付けのネジ穴が盛大に残るのは残念だが、お手軽中華(笑)をひっちゃきになって加工するのは頂けないと考えた。
だから、セルシオコートにした・・・面倒だったとかでは無い(笑)
今のところ、まだゲームに使用していないが、とりあえず大丈夫そうではある(笑)重量感と質感は申し分無い。
しかも、今回はかなりイメージに近い(笑)
そう、もう春は目の前に来ている。
早く、色々な意味で楽しみたいモノである(笑)

装備は完璧だ(笑)あとは・・・わたくしの仕上げだけだ(爆)
2016年02月25日
梅花に目を細め、襟元を締める。

使い回しの美学(笑)
さて、白昼夢?の続きをば。
要は冒頭の画像にあるような、タクティコーとは程遠いのに"ライトだけ付いたショットガン"が造りたかったワケだ。
S&TのM870は造形はすこぶる良好だ・・・単発方式を除けば

方や画像のcymaはコストパフォーマンスや軽さがゲームでのアドバンテージになる。
しかも3発方式でシェルマガジン式なのだ。
わたくしは悩んだ(笑)ワケも無く、日本海と太平洋を1日で見に行ったり(実話)二日も断酒したり(笑)
結局、cymaをそれらしくお茶を濁し、妥協するしか無かった。
S&Tは構造上、多弾式にはわたくしの技術では不可能だ。
cymaは構造はクリアしており、各部のファインチューンで実用に耐えさせた・・・が、外装は確かにM870っぽい(笑)
それはデフォルメされており、納得のいく見た目からは程遠いのだ。
いくらか月日は流れた。
風の噂でA&K M870が発売される、との情報をてに入れた。
しかし、A&KのM870と言えば・・・
マルゼンCA870の劣悪コピーを思い出してしまう(笑)
『ええっ?!要らないでしょ!!』と、わたくしは吐き捨てた・・・続く。だって長過ぎて書ききらないんだよ(笑)
Posted by てっぽさん at
23:45
│Comments(0)
2016年02月25日
Better of the M870
わたくしはショットガンが好きである。(知ってるよね)
どのくらい好きか?
親子丼より玉子丼(笑) トンカツよりハムカツ(爆) バターたっぷりのふわふわオムレツより固茹でのゆで玉子(泣)
個人的な食の好みは別として、まぁ、ムキになるほどショットガンが好きである。
わたくしは人柱では無く、望んで未開の地(笑)に歩を進めた。
ど~ん(笑)

多方面ど色々話題のブツである
まずは先制パンチ。こいつにはマルイシェルは入らない。
ブラス(真鍮薬莢部分)のサイズが微妙に違う(笑)
切子を飛ばしながら、盛大に削るか、適合するシェルを探すか、祈るか(爆)しかない。
造形としては良く出来ている。フォアエンドとストックを除いて金属製だ。重く、今の季節ではヒンヤリを通り越しカリンカリンに冷たい(笑)
刻印は白いプリントでは無く、浅いがきちんと彫られていて、かなり嬉しかったりする。
初速は箱に張り付けてある証明書を大幅にこえたり、低かったりはしない。
最近の中華は当たり前が少しずつ出来ている(笑)
ガタなどは無く、全体にかっちりしており、バレルを持ってフルスイングしても柵超えを期待できそうだ(笑)
部分的な比較

S&TのM870と比較。カンの良い方はお気づきだろう・・・
と、思ったが続きをお待ちあれ(笑)
どのくらい好きか?
親子丼より玉子丼(笑) トンカツよりハムカツ(爆) バターたっぷりのふわふわオムレツより固茹でのゆで玉子(泣)
個人的な食の好みは別として、まぁ、ムキになるほどショットガンが好きである。
わたくしは人柱では無く、望んで未開の地(笑)に歩を進めた。
ど~ん(笑)

多方面ど色々話題のブツである
まずは先制パンチ。こいつにはマルイシェルは入らない。
ブラス(真鍮薬莢部分)のサイズが微妙に違う(笑)
切子を飛ばしながら、盛大に削るか、適合するシェルを探すか、祈るか(爆)しかない。
造形としては良く出来ている。フォアエンドとストックを除いて金属製だ。重く、今の季節ではヒンヤリを通り越しカリンカリンに冷たい(笑)
刻印は白いプリントでは無く、浅いがきちんと彫られていて、かなり嬉しかったりする。
初速は箱に張り付けてある証明書を大幅にこえたり、低かったりはしない。
最近の中華は当たり前が少しずつ出来ている(笑)
ガタなどは無く、全体にかっちりしており、バレルを持ってフルスイングしても柵超えを期待できそうだ(笑)
部分的な比較

S&TのM870と比較。カンの良い方はお気づきだろう・・・
と、思ったが続きをお待ちあれ(笑)